2007年07月25日

平成電電の被害者の経済的な回復方法

みなさんこんにちは、このブログの管理人です。
平成電電匿名組合にも投資しました。
他にはパチンコとか競馬とか、マージャンとか、株とか、宝くじとか、やりましたが、なんと言っても痛いのは平成電電匿名組合です。
年10%の利回りはとても魅力的で第一種電気通信事業、総務省のお墨付き、いやいやCMもやっていたし、朝日新聞や日本経済新聞
にも広告がでていたしと思って安心して投資してしましました。
 ところが、平成19年10月3日に平成電電は倒産しました。その直前の9月30日まで「平成電電匿名組合第21号」の募集をしていました。
このニュースを聞いた時は、ただ呆然としているだけでしたが、その後段々と気分が悪くなり、もう息ができないくらいの状態で死ぬかと思いました。
  倒産した当初から、平成電電被害対策弁護団とか平成電電出資被害者結束委員会のホームページとかが活躍していますが、そのような平成電電問題の訴訟や情報戦略や関係者の追及はそれらの方々にお任せして、それとは違う見方での被害回復をご紹介と考察していきたいと思います。

 よろしくお願いします。
posted by スズキ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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平成電電被害者の会 談・投資奮闘日記
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